日々是考日

水の不思議な話

1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。
  普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。
2:水は色々なものを溶かすことができる。
  これができないと、生命は発生できなかった。
3:沸点が異常に高い。
  水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。
4:熱が伝わり難い。
  表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。
5:表面張力が強い。
  このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。
6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。
  普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。
  これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。

生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的

thinkupstudio:

ドラクエ人生論 - 愛の日記 @ ボストン
男だったら、ドラクエやりおわったら、自分のレベルをあげて呪文のかわりに英単語覚えてゴールド稼いで別の大陸に行くだろ、フツー。
レベル1のときから住んでいる町から出ないで良いのか?
その町から出られないのは、ふつうは仕事や家族の問題ではなく、自分のレベルが低いからだ。
子供の頃はドラクエでワクワクするハートがあったのに、本当の自分の話になると「できない、やりたくない」とか言われても、信じられないね。
快適な生活を送ってるのは、スライムばっかり倒してるからだろ。
戦わないやつに会心の一撃は出せない。
呼んでもらえないと旅に出られないやつぁ、いつまでたってもルイーダの酒場でレベル1だよ。
仕事を頼まれたら、お城の王様に用事を頼まれたと思え。そのプロジェクトの成果が、次の冒険を決める。
今日、王様のおつかいのために仕事していたとしても、いつか強くなって、でっかい敵を倒すために戦っているという現実を忘れるな。
悪い魔物を倒して町を救ったら、ヒーローになってちやほやされるかもしれない。しかし、その町を去れ。
レベルが低いからこそ、お金は強い武器に投資し、より高い経験値を稼げるようにしなければならない。資格でも何でもいい。自分の武器に投資する。
強いやつはルイーダの酒場で呼ばれて、どんどん戦ってどんどん強くなり、転職しながらスキルを極め、苦難と戦い続ける。弱いやつは呼ばれないから弱いまま、どんどん強くなる仲間の戦いを眺めながら、すごいなあ、で終わる。
レベル20になったら転職するだろ。レベル1に落ちるのが怖くて魔法戦士になれるか。
もし強い敵にやられても、教会からやりなおすだけだ。お金はなくなるが、経験は残っている。
魔法使いはどんなにHP低くても、強い魔法が使えりゃすごいチームに入れる。最強のチームに入るには、強みに集中したほうがいい。
ルイーダの酒場で酒を飲み、冒険に参加しないで戦う人の批評をしている連中は、魔王を倒すのに何の貢献もしていないので、ストーリー上はいてもいなくても変わらない。
悪い奴がやってきて、悪に支配された世の中を作った。でも、環境が悪いから何だ?戦いながら、こつこつレベルを上げて強くなる以外に、何ができると言うのか。
子供の頃のワクワク感を忘れないで。強くなろう。旅に出よう。冒険しよう。戦って、負けて、やり直して、また戦おう。誰だって、冒険者はみんなレベル1からスタートだよ。文句言わない。あなたが学ぶものは、あなたの武器としてあなたを強くし、防具としてあなたを守る。必ず。

thinkupstudio:

ドラクエ人生論 - 愛の日記 @ ボストン

男だったら、ドラクエやりおわったら、自分のレベルをあげて呪文のかわりに英単語覚えてゴールド稼いで別の大陸に行くだろ、フツー。

レベル1のときから住んでいる町から出ないで良いのか?

その町から出られないのは、ふつうは仕事や家族の問題ではなく、自分のレベルが低いからだ。

子供の頃はドラクエでワクワクするハートがあったのに、本当の自分の話になると「できない、やりたくない」とか言われても、信じられないね。

快適な生活を送ってるのは、スライムばっかり倒してるからだろ。

戦わないやつに会心の一撃は出せない。

呼んでもらえないと旅に出られないやつぁ、いつまでたってもルイーダの酒場でレベル1だよ。

仕事を頼まれたら、お城の王様に用事を頼まれたと思え。そのプロジェクトの成果が、次の冒険を決める。

今日、王様のおつかいのために仕事していたとしても、いつか強くなって、でっかい敵を倒すために戦っているという現実を忘れるな。

悪い魔物を倒して町を救ったら、ヒーローになってちやほやされるかもしれない。しかし、その町を去れ。

レベルが低いからこそ、お金は強い武器に投資し、より高い経験値を稼げるようにしなければならない。資格でも何でもいい。自分の武器に投資する。

強いやつはルイーダの酒場で呼ばれて、どんどん戦ってどんどん強くなり、転職しながらスキルを極め、苦難と戦い続ける。弱いやつは呼ばれないから弱いまま、どんどん強くなる仲間の戦いを眺めながら、すごいなあ、で終わる。

レベル20になったら転職するだろ。レベル1に落ちるのが怖くて魔法戦士になれるか。

もし強い敵にやられても、教会からやりなおすだけだ。お金はなくなるが、経験は残っている。

魔法使いはどんなにHP低くても、強い魔法が使えりゃすごいチームに入れる。最強のチームに入るには、強みに集中したほうがいい。

ルイーダの酒場で酒を飲み、冒険に参加しないで戦う人の批評をしている連中は、魔王を倒すのに何の貢献もしていないので、ストーリー上はいてもいなくても変わらない。

悪い奴がやってきて、悪に支配された世の中を作った。でも、環境が悪いから何だ?戦いながら、こつこつレベルを上げて強くなる以外に、何ができると言うのか。

子供の頃のワクワク感を忘れないで。強くなろう。旅に出よう。冒険しよう。戦って、負けて、やり直して、また戦おう。誰だって、冒険者はみんなレベル1からスタートだよ。文句言わない。あなたが学ぶものは、あなたの武器としてあなたを強くし、防具としてあなたを守る。必ず。

(Source: rock-the-baby)

(Source: pandapuzzle)

プライドが傷つけられたとかいって大騒ぎするヒトがたまにいるけれども、プライドっていうのは矜持のことであるから本来はプライドがあるから多少のことがあっても揺らがないというのが筋で、プライドを守るために本人がじたばた騒いでいたんじゃ意味がない。そういうのはプライドとはいわずにメンツといいます。
プライドは自分を守ってくれるものであって自分で必死になってしがみつくもんじゃない。
dannna_o Blog: (via konishiroku, ontheroad)
2008-01-08 (via passionflower) (via charzred) (via ak47)
 レオナルド・ダ・ヴィンチに憧れていたトーマス・エジソンは、ダ・ヴィンチにならってノートをつけた。
 アイデアをメモし、それを読み返し、またメモを書いた。
 その数、3500冊。
 
 
 ピンチに陥ると、エジソンはノートと相談した。
 たとえば1900年、エジソンが出資していた鉄鉱石採掘企業が倒産寸前の事態に陥った。
 エジソンはノートをひっくり返しあちこちを詳しく読み返して、その企業の組織とノウハウをもっとうまく活用できる道を探した。
 セメント製造に転換できることが分かった。企業は息を吹き返した。
 
 
 新しいアイデアでうまくいった時も、エジソンはノートを見なおした。
 新たに得られた知識やノウハウを使って、以前に捨てたアイデアやいきづまった発明(これらは一杯あった)を掘り起こし、今ならうまく出来ないか、少しは前に進めないかと試していった。
 たとえば頓挫したままになっていた電報用海底ケーブルのアイデアは、新たに発明した電話に応用することができた。
 ゼロからはじめなくても、いざという時に使えるものが、ノートにたくさん見つけることができた。
 
 
 ノートには自分のアイデアだけでなく、他の発明家が発表した論文や紹介記事、誰かに先を越された特許、自然や社会の出来事についての感想も書きつけた。
 他人が成功した事例を元にして、別の分野でうまくいきそうなアイデアを考えるのに、こうしたメモを用いた。
 独創性や斬新さなんて、ほとんど問題にならなかった。問題を解決することができれば、それで十分だった。
 
 
 自分の発明についても、他人の発明と同様に取り扱った。
 つまり自分の成功した発明を元にして、別の分野でうまくいきそうなアイデアを考えるのに、ノートを読み返して新たにメモをとった。
 たとえば電話の発明を元にして、蓄音機のアイデアが生まれた。
 蓄音機の発明と機構は、キネトスコープ(1人がのぞきこんで見るモーション・ピクチャ=映画)に結びついた。
picapixels:

If only I was a child again… - Imgur
nyagao:

指先にのせれるぐらい恐ろしく小さい電柱を作ってみた その2 | 模型屋の日常 QuietRoomBlog
 ちなみにこの「課題」の話をめぐっては,大塚氏から思いがけない逸話も飛び出した。
 氏は東映時代の試験をもとに,同じような試験を用意していて,あるときその題材として「飛び込み台からプールに飛び込む男」を描くという課題を出した。すると,ある受験者は,「飛び込もうとしたのだけれど,飛び込み台から下を覗き込み,怖くなって飛び込み台を降りて,そっとプールに入る男」を描いたという。
 当然ながらこれは「飛び込む男」の規定から完全に反しているため,スタッフらは彼を非採用とすべきだと主張したが,大塚氏は「彼は絶対に面白い,採用すべきだ」と強硬に主張,結果「飛び込まなかった男」を描いた人物は見事採用となった。大塚氏がその人物に「なぜそんなことをしたのか」を聞いてみると,本人が高所恐怖症であるため,「描いていたらこうなった」らしい。
 そうして採用された人物が,杉井ギサブロー氏である――「鉄腕アトム」「ルパン三世」などを皮切りに,「まんが日本昔ばなし」,やがて「タッチ」「あらしのよるに」などを手がけていく人物だ。
「速く歩きたければ、一人で歩け。遠くまで歩きたければ、だれかと一緒に歩け」
「コンドーム」各国の呼び方の日本語訳
香港「防弾チョッキ」韓国「傘」ドイツ「淫らな袋」イタリア「グローブ」フランス「イングリッシュ・レインコート」スペイン「風船」ギリシャ「オーバー
コート」デンマーク「ゴムの男」アイルランド「ジョニー」アメリカ「ジミー・ハット」中国「安全カバー」
日本「肌」